会社概要

株式会社 勝美ジャパン
Katsu Mi Japan Inc.
本社所在
〒113-0033
東京都文京区本郷5-24-2グレースイマスビル6F TEL : 03-5840-8050 FAX : 03-5840-8053
Mail : kmj@katsumijapan.com
勝美ジャパンHP http://katsumijapan.com/
資本
2600万円
2003年12月(決算11/30)
代表取締役 山崎裕康
専務取締役 渡辺みちる
取締役 山崎光紀
監査役 蘒原 仁
金融機
商工中金 上野支店
三井住友銀行 神田支店
日本政策金融公庫 新宿支店
朝日信用金庫 湯島支店
北陸銀行 白山支店
取扱商
メディカル給食向け冷凍蒸野菜
院外調理向け冷凍野菜
冷凍温野菜(国際特許出願中)
業務用冷凍野菜
原料用冷凍野菜
ブラン
ブランド名 主な製品
スチベジ 冷凍蒸野菜
勝美メディカル メディカル給食用冷凍カット野菜
勝美 冷凍水煮大根
クックベジ 冷凍袋調理野菜
主な販売
院外調理
セントラルキッチン
メディカル給食問屋
メディカル給食事業者
介護食受託業者
惣菜メーカー
食品メーカー
ご利用
クックチル
真空調理
病院給食
介護給食
産業給食
惣菜
冷凍調理食品
フリーズドライ
生産工
インド 中国 国産
駐在員事務
中国山東省青島

冷凍蒸野菜の普及をめざして

代表挨拶

当社は冷凍食品メーカーとして、新たな価値を創造することに熱意を持って取組んでおります。その核になる理念は「安全性・美味しさ・健康生活・調理時間の短縮」です。
その為に「冷凍変性の無い冷凍野菜をめざして」と「院外調理・クックチル用の冷凍蒸野菜の開発」を革新テーマとして、製造技術と製品開発を行っています。この革新テーマを実現する方法として、次の研究を行い新たな発明をしています。

1)
スチベジ製法技術とその製品開発
カット野菜を低温スチームブランチングし急速凍結する製法技術と製品の開発
2)
院外調理・クックチルの品質向上を目指した製法技術と製品の開発。
3)
原料としての野菜とその品質と冷凍食品の間にある相関性の研究と活用。
当社は2003年に設立したベンチャー企業ですが、志を大きく持っております。それを一言で言えば「社会に役立つ公器としての存在になりたい。社会に貢献し、発展したい。」という事です。
私は代表取締役として、毎年「経営計画書」を作成し、社員や金融機関に発表し、その理念と方針と未来ビジョンに協力を仰いでおります。
皆様のご協力を宜しくお願い申し上げます。

経営理念

私たちは愛・知・反省・発展の四正道を実践します。
安全で、美味しく、便利な食品を通して、多くの人々の豊かな健康生活に貢献します。
製品の開発、製造、販売の全てに渡り、新たな創造をめざします。
縁ある方々に感謝し「三方良し」の取引を行います。
正直な製品と健全な経営を通して、自信を持って仕事に取り組みます。

知的財産

特許出願20件
0001
冷凍結び用干瓢の製造方法
0002
冷凍水煮メンマの製造方法
0003
味付け春雨の製造方法
0004
冷凍春雨の製造方法
0005
冷凍ふろふき大根の製造方法
0006
冷凍乾燥法による切干大根の製造方法
0007
冷凍味付メンマの製造方法
0008
冷凍しらすの製造方法
0009
冷凍メンマの製造方法それから得られたメンマ及び冷凍メンマ並に味付メンマ
0010
春雨の製造方法、それから得られた春雨及び冷凍春雨並びに調味つき春雨
0011
冷凍水煮大根、冷凍味付大根及びこれらの製造方法
0012
切干大根及び切干大根の製造方法
0013
冷凍薩摩芋加工食品
0014
冷凍薩摩芋加工食品
0015
惣菜の製造方法及び惣菜
0016
にんにく天ぷらの製造方法と製品
0017
冷凍水煮大根の製造方法およびその製品
0018
青果物の製造方法およびその製品
0019
冷凍大根の製造方法及び冷凍大根
0020
容器詰め冷凍温野菜及びその製造方法 (国際特許/PCT出願)
特許6件
特許第4045583号
切干大根および切干大根の製造方法
特許第4403466号
冷凍薩摩芋加工食品製造方法及び製品
特許第4621297号
惣菜の製造方法及び惣菜
特許第4918157号
調理済青果物の製造方法及び製品
特許第4918158号
冷凍大根の製造方法及び冷凍大根
特許第5096600号
冷凍麻竹の製造方法
商標登録5件
登録第4992686号
勝美
商標第5162065号
勝美ジャパン
商願第2012-092149号
勝美メディカル
商願第2012-092150号
クックベジ
商願第2012-092151号
勝美デリカ
商標登録出願中4件
・スチベジ ・メディカルカット 
・ロゴマーク
・サウンドロゴ